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  <title type="text">アフィリエイトとアクセスアップ</title>
  <subtitle type="html">アクセスアップやＳＥＯ対策に関して検証しています。またインターネットやアフィリエイトについての情報も……。</subtitle>
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  <updated>2010-03-23T23:35:11+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <id>purplecat.blog.shinobi.jp://entry/16</id>
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    <published>2011-05-28T13:59:29+09:00</published> 
    <updated>2011-05-28T13:59:29+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>Google AdSense</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
アクセスの多いサイトを持ったWEBマスターなら、最強とも言えるグーグル　アドセンス。<br />
しかしクリック型だけだと勘違いしている人も多い為、クリック率が低く、いまひとつ稼げない人も&hellip;&hellip;。<br />
<br />
Adsenseにはクリック単価とインプレッション単価の二つが存在していて、インプレッション広告があれば、表示回数に応じた報酬を得ることができる。<br />
<br />
クリックされやすいのはテキスト広告。<br />
インプレッション広告は、イメージ広告。<br />
<br />
デフォルトの広告設定では、テキスト広告とイメージ広告を区別なく表示するようになっているが、場合によってはどちらか片方に絞った方が効率的なケースがある。<br />
<br />
アクセスは多いが、全くクリックされない。<br />
ページにマッチした広告が表示されない。<br />
そういうユーザーはイメージ広告に絞った方がいい。<br />
<br />
ページにマッチした広告が表示されているユーザーは、テキスト広告に絞った方がクリック率が上がる可能性は高い。<br />
<br />
それと、これから先は正統派の思考ではないので参考までに。<br />
<br />
アドセンスのアカウントは基本的に複数所持することはできない。<br />
しかし、リスク回避の為に複数所持している人もいるだろう。<br />
<br />
アドセンスは規約には厳しい為、ちょっとしたことで広告の配信が止まる可能性も否めない。<br />
新しいサイトを作ることなく現状維持でやっていくなら何も心配無いが、新たにサイトを追加していく上で、ある程度のリスクは覚悟しなければいけない。<br />
自分の意図しないところで、プログラムポリシー違反になっていることも十分に考えられる。<br />
<br />
そうなると、アカウントは、やはりふたつ欲しい。<br />
登録サイトは両方ともにサブサイトにしておいて、稼げるサイトは広告を貼りつけるだけのサイトにしておくべき。<br />
片方が潰れたら、もう一つの広告に替えるだけで済む。<br />
<br />
マイクロアドなど、他にもクリック型があるがどうにも弱い。<br />
大手ポータルサイトが、軒並みアドセンス広告を使っているところから、その収益性が本物であることは証明されているようなもの。<br />
<br />
また、広告を出す側としても、最低数千円で広告が打てるというのは魅力のひとつ。<br />
広告媒体としても、広いニーズに答えられているから、トップ企業の座を維持していられる。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2011-03-30T17:09:43+09:00</published> 
    <updated>2011-03-30T17:09:43+09:00</updated> 
    <category term="アフィリエイト" label="アフィリエイト" />
    <title>効果的なアフィリエイトツール</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[他人に大きな迷惑をかけるアフィリエイトツールは山のように存在します。<br />
『検索エンジンに自動登録』<br />
『無料ブログを自動で作る』<br />
『ワードサラダで記事を自動作成』<br />
『トラックバックスパム』<br />
『コメントスパム』<br />
テンプレートを使って、無料サイトを無尽蔵に作るものまで&hellip;&hellip;<br />
<br />
はっきり言って、迷惑としか言いようのないものばかり。<br />
それでいて効果は大したことない&hellip;&hellip;というか、スパム判定されて大変なことになる場合も。<br />
<br />
ただ、言いたくはないけれど、この手のツールの中で効果を発揮するものもある。<br />
『自動で記事を収集し、勝手に記事を作りあげる』<br />
Yahoo！知恵袋やOKWEBなどから、ベストアンサーを勝手に抜き出して、記事にしてしまっている。<br />
しかもワードサラダのような意味不明のものではないし、抜き出した記事がページ内にいくつもあるので、類似サイトだとは捉えられにくい。<br />
他人の記事を利用して、自動で狙ったキーワード記事を作ろうとする確信犯ですから、悪質です。<br />
<br />
性質が悪いのは、自分の書いた記事でわざわざ検索をかけるような人は少ないので、自分の記事が利用されていても気付かないこと。<br />
『引用』の基準さえも無視した使い方ですから、著作権違反はいわずもがなです。<br />
<br />
無料ブログやアフィリエイトによっては、著作権無視はもちろんのこと、この手のシステムを禁止しているところも多いので、連絡すればアカウント停止されます。<br />
でも、連絡を無視してくるところもあります。<br />
無視されれば、どうにもできませんね。<br />
たったひとつの記事で、それほど大騒ぎする人もいませんから。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://purplecat.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97" />
    <published>2010-12-19T02:48:41+09:00</published> 
    <updated>2010-12-19T02:48:41+09:00</updated> 
    <category term="アクセスアップ" label="アクセスアップ" />
    <title>アクセスアップ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>Yahoo！がGoogleを使うようになって、Yahoo！でアクセスを稼いでいたサイトはめっきりダメになってしまった。<br />
せっせと被リンク集めに精を出すべきなのだろうけど、最近はそんなにマメに頑張る気がしない&hellip;&hellip;。<br />
あまり余計なことをすると、スパム扱いされる危険性もあるし。<br />
<br />
ところで、どの程度までスパムと思われるのかは気になる。<br />
SEO目的で膨大なリンク集を用いて相互にリンクを貼りまくるのはスパムには違いがないが、それはどのレベルから【良くないモノ】と判断されるのかは気になる。<br />
被リンクが一気に増えるとスパムだと判断されると言われているが、実際に試した人は少ないだろう。<br />
<br />
&hellip;&hellip;実際に試すことにした。<br />
<br />
ペラサイトで試しても意味が無い。<br />
これはそもそも価値が無いページだから、発リンクが多くても被リンクが多くてもスパムだと思われる。<br />
また同じようなページがつながっていても同じことになる。<br />
<br />
とりあえず手持ちのブログひとつに犠牲になってもらうつもりで始めよう。<br />
まずは検索エンジン登録。<br />
Yomi-Search系の検索エンジンに無料で使えるソフトを使ってみる。<br />
<br />
&hellip;&hellip;検索エンジンのデータが新しくないので不安だが、数千もあれば１００くらいは残っているだろう。<br />
とりあえず順次登録しまくってブログの様子を見ることにする。<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>purplecat.blog.shinobi.jp://entry/13</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://purplecat.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88/%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%81%8C%E5%A4%A7%E3%81%8D%E3%81%84" />
    <published>2010-09-12T23:28:04+09:00</published> 
    <updated>2010-09-12T23:28:04+09:00</updated> 
    <category term="インターネット" label="インターネット" />
    <title>コメントでのクレームはリスクが大きい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[メインブログの方で、なにやらひどくお怒りのコメントが書かれていますが、これはいささか行き過ぎたモノですね。<br />
<br />
内容は、YAHOO！知恵袋において、「このサイトのような求人は安全ですか？」というような質問に対して「このサイトはブラックリストに載っているようです」と答えたことに、このサイト運営者が怒って書きこんだものです。<br />
<br />
まあ、自分のサイトがブラックリストに載っていると言われれば、苛立つ気持ちもわかりますが、事実なので仕方のないことでしょう。<br />
それをいきなり、「訴える！」とか「損害賠償請求する！」とか、相手を威圧するような書き込みをしたのでは、もう助ける気持ちはとても持てません。<br />
<br />
何故ブラックリストに載っているかまでは調べませんが、そのURLが載っているのは事実です。<br />
何もしないのに、載るわけがありませんので、何かしらの原因があるのは確実です。<br />
<br />
&hellip;&hellip;で、そもそも、知恵袋のそのページの閲覧数は2カ月で１００程度。<br />
本人たちが何度も観ていたでしょうから、実際は７０～８０程度でしょう。<br />
しかもこれから先は、ほとんど閲覧されることはないでしょうから、関係者の目に触れる可能性は極めて低い。<br />
<br />
しかも、その質問自体、サイト名や会社名などは一切書いてもおらず、当然回答にも無い。<br />
有るのは、ただ一行のURLのみ。<br />
この状態で、検索エンジンからユーザーが飛んでくる可能性は非常に低い。<br />
<br />
だから、そのまま何もしない方が良かったはず。<br />
<br />
ブログに書かれたコメントは、辛辣なものです。<br />
これを読んで、良い気持ちがする人はいないはずです。<br />
「こういう人には近づかない方がいい」と思う人の方が、普通でしょう。<br />
<br />
しかも、ブログのアクセス数は、けっこうあるんですよね、これが。<br />
このコメントは、かなり多くのユーザーの目に止まったはずです。<br />
これが大きな誤算でしょうね。<br />
騒ぎを大きくしてしまったのは当人なので、自業自得なのは仕方のない事実。<br />
<br />
１００人にブラックリストに載っていることが知られるだけだったはずが、万単位の人に知られる結果になったわけです。<br />
<br />
インターネットでは、安易に発言してしまいがちですが、その発言は取り消しのきかないものが多いことを忘れてはいけません。<br />
暴力的、威圧的発言は、いつまでも残ります。<br />
人気サイトなら、余計に気を付けなければいけません。<br />
<br />
うかつな発言は命取りになりますので。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>purplecat.blog.shinobi.jp://entry/12</id>
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    <published>2010-07-28T15:10:57+09:00</published> 
    <updated>2010-07-28T15:10:57+09:00</updated> 
    <category term="SEO対策" label="SEO対策" />
    <title>YAHOO!とGoogle</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>以前から言われていたことですが、いよいよYAHOO!がGoogleの検索エンジンに移行しそうです。<br />
どちらの検索エンジンでも上位表示出来ていたサイトは問題ないはずですが、片方の検索エンジンに依存していたサイトは多いので、慌てているWEBマスターも多いかもしれません。<br />
<br />
さて、YAHOO！はどうなるのでしょう。<br />
<br />
もともとSEOそのものは、GOOGLEに絞ったものが多く、YAHOO！に関しては対策を行っていない人が大半だったでしょうから、「何をすればいいのか？」と迷う人は少ないはずです。<br />
ですが、YAHOO！に集客を頼っていた人にとっては死活問題です。<br />
<br />
すぐにシステムが変わるわけではありませんが、今すぐにでも手を打つことをお勧めします。<br />
遅れれば遅れただけ、集客が難しくなります。<br />
<br />
検索結果でかなりの数を占めていたYAHOO!知恵袋。<br />
これがＧＯＯＧＬＥになると、一気に出てこなくなるでしょうから、ライバルが減ると思っていいかもしれません。<br />
<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2010-06-01T22:55:46+09:00</published> 
    <updated>2010-06-01T22:55:46+09:00</updated> 
    <category term="アフィリエイト" label="アフィリエイト" />
    <title>スポーツブック</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>スポーツブック&hellip;&hellip;知らない人も多いでしょう。<br />
簡単に言うと、賭博です。<br />
世界中にあるものすべてが、賭けの対象となります。<br />
もちろん、日本で行われるスポーツも例外ではありません。</p>
<p>日本では賭博行為は禁止されていますので、スポーツブックは日本にはありませんが、海外のサイトで日本語に対応しているところもありますので、参加している人は意外に多いかもしれません。</p>
<p>情報商材で、このスポーツブックで儲かる方法を販売していた大バカ者がいたように記憶しています。<br />
合法なので問題が無い&hellip;&hellip;と、知ったかぶり全開だったような気がします。</p>
<p>日本での賭博行為は違法です。</p>
<p>日本に居ながら、海外の宝くじを買うのも違法です。</p>
<p>海外の宝くじを買いたいなら、自分で海外に行って買うしかありません。</p>
<p>それなら合法です。</p>
<p>スポーツブックも運営が海外なので、それに参加する人を取り締まるのは困難ですが、日本にいる以上、賭博行為をはたらくことはできません。<br />
そのうち、法整備が進めば逮捕される人も出てくるでしょう。<br />
海外に出て、そこから参加すれば何ら法に触れることはないので、楽しみたい人は、賭博が合法な国に旅行でもして楽しむ方がいいでしょう。</p>
<p><br />
&hellip;&hellip;話は戻りますが。</p>
<p>世界中のあらゆるものが賭けの対象となっているので、場合によっては『負けの無い』賭けが成立していることもあります。<br />
同じスポーツの試合であっても、スポーツブックを運営している会社によって、そのオッズは違います。<br />
&alpha;と&beta;の試合で、Aというスポーツブックでは、&alpha;に２．３倍。Bというスポーツブックでは&beta;に３．３倍。<br />
これなら、Aには&alpha;に１００万賭け、Bには&beta;に１００万賭けると、&alpha;が勝てば３０万の利益。<br />
&beta;が勝てば、１３０万の利益です。<br />
オッズによって、両方の掛け金のバランスを図れば、負けない賭けが成立する場合があるということです。</p>
<p>前科がついてもいいという人はどうぞ。</p>
<p>絶対にお勧めはしませんが。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>purplecat.blog.shinobi.jp://entry/10</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://purplecat.blog.shinobi.jp/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96/%E7%B5%B6%E5%AF%BE%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%A8%E7%9B%B8%E5%AF%BE%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF" />
    <published>2010-05-31T18:53:44+09:00</published> 
    <updated>2010-05-31T18:53:44+09:00</updated> 
    <category term="SEO対策" label="SEO対策" />
    <title>絶対リンクと相対リンク</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
一昔前は絶対リンクの方が、SEOに効果があると言われていました。<br />
でも現在では、どちらを使っても同じだということになってます。<br />
私も概ねこの意見に賛成です。<br />
<br />
その一昔前、検証したことがありました。<br />
当時はまだ、ＧＯＯＧＬＥのページランクに右往左往していた頃ですから、ＳＥＯというものの概念もまだ曖昧だった時期です。<br />
<br />
その時、絶対リンクと相対リンクをくらべてみましたが、同じページからリンクを貼った時、絶対リンクの方がページランクを受け継ぐ割合が高かったのは事実です。<br />
何故そういうことになっていたのかはわかりません。<br />
ただ、絶対リンクと相対リンクをロボットが区別していたのは確実だと思われます。<br />
<br />
今も、検証しています。<br />
絶対リンクと相対リンクは、リンクとしては同じものです。<br />
どちらを選択しても、それが内部リンクなのか、外部リンクなのかは、間違えることなく識別されています。<br />
<br />
&hellip;&hellip;しかし、それを本当にロボットが同じものだと判断しているのかどうかは疑問なのです。<br />
<br />
絶対リンクが良い場合と、相対リンクが良い場合があるのではないかと確認作業中です。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>purplecat.blog.shinobi.jp://entry/9</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://purplecat.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%81%AF%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%97%E3%80%81%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%AB%E3%81%AF%E9%80%86%E5%8A%B9%E6%9E%9C" />
    <published>2010-04-12T13:08:37+09:00</published> 
    <updated>2010-04-12T13:08:37+09:00</updated> 
    <category term="アクセスアップ" label="アクセスアップ" />
    <title>トラフィックエクスチェンジは意味がないし、アクセスアップには逆効果</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ブログにトラフィックエクスチェンジのキーワードでたどり着く人がけっこう多いので、書いておきますが&hellip;&hellip;。<br />
<br />
トラフィックエクスチェンジは、全く意味がありません。<br />
<br />
<a href="http://kind-heart.net/web_access/affiliate/affiliate.html">トラフィックエクスチェンジは無意味</a><br />
<br />
<a href="http://sideline.way-nifty.com/blog/2010/02/index.html">トラフィックエクスチェンジは非常に危険！！</a><br />
<br />
そうは言っても、なんだか効果がありそうだと、今でも利用している人はいます。<br />
<br />
一時期、その手のサイトを運営することで、アクセスを稼ごうとしていた人も多かったのも事実です。<br />
<br />
ですが、閉鎖されていたり、何の応答も無いサイトが如何に多いことか&hellip;&hellip;。<br />
<br />
検索エンジンから、トラフィックエクスチェンジそのものが、大々的に嫌われて、ペナルティの恐れがありますよ&hellip;&hellip;と、発表されると、とたんに減りました。<br />
当然のことですが。<br />
<br />
まだ頑張ってるところはありますが、不思議に思えるサイトも&hellip;&hellip;<br />
<br />
基本は、自分のサイトからアクセスがあれば、自分のサイトも閲覧される、というのがシステムの根幹。<br />
<br />
な・の・に・お金を払えば、規定回数を表示させるというサイトがあります。<br />
<br />
おかしいですね。<br />
<br />
表示されるサイトは、会員のサイト。<br />
<br />
自分の為にせっせと無駄に表示させているのだから、自業自得なのではあるけれど、運営者が利益を得るために、せっせと表示させていることと同じ。<br />
他人の利益の為に、サイトを表示し続けているわけです。<br />
（まあ、自動でできるので、実際の被害はほとんどありませんが）<br />
しかし、自動でバンバン開かせているサイトに、広告の意味で料金を払う人は&hellip;&hellip;ドブにお金を捨てているわけです。<br />
<br />
単純に考えると、AとBとCというサイトがあって、それぞれが１０回表示されると３０回表示枠ができるわけです。<br />
それぞれが、１０回分の表示に対して、自分のサイトが１０回閲覧される&hellip;&hellip;するとまた、１０回分の&hellip;&hellip;<br />
<br />
破たんしてませんか？<br />
<br />
恐ろしく意味の無い作業の繰り返し。<br />
<br />
機械的に表示される無間地獄で、サーバーに負荷をかけているだけの浪費。<br />
<br />
嫌われて当然。<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2010-04-10T15:05:30+09:00</published> 
    <updated>2010-04-10T15:05:30+09:00</updated> 
    <category term="SEO対策" label="SEO対策" />
    <title>削除ドメインを調べる方法～オールドドメインでＳＥＯ対策～</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
ＳＥＯ対策で、オールドドメインを取得するのはよく知られていますが、.JPドメインはちょっと高めなので、.comや.netを探そうと思っても、なかなか難しい。<br />
<br />
多くの人が良く使っているのはこちら&darr;<br />
<br />
<a href="http://www.deleteddomains.com/domains/todaysDeletions">http://www.deleteddomains.com/domains/todaysDeletions</a><br />
<br />
一日のうちに、フリーで使える回数は決まっているので、的を絞って調べるのが得策です。<br />
ただ、無料では全部を見ることはできないので、万能とは言えません。<br />
<br />
まだ他にも良いツールがありますが、ブログに載せるとあちこちで拾われる（ワードサラダのように他人の記事を引っ張ってきて、記事を作るような行為）ので、サイトの方に載せてあります。<br />
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<a href="http://kind-heart.net/web_access/home_page/domain.html">（期限切れ）削除ドメインの検索</a><br />
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そろそろ新しいドメインを取得しようかとさがしていましたが、.comでは3文字4文字で、気に入ったものがなかったので、.asia　で取得しました。<br />
一般には2008年から、取得が可能になったアジア地域限定のドメインなので、まだ語呂の良いものが残っています。<br />
ドメイン取得は早いもの勝ちなので、急ぐべし。]]> 
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    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>purplecat.blog.shinobi.jp://entry/7</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://purplecat.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%81%A7%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97" />
    <published>2010-04-08T17:13:41+09:00</published> 
    <updated>2010-04-08T17:13:41+09:00</updated> 
    <category term="アクセスアップ" label="アクセスアップ" />
    <title>タイピングミスでアクセスアップ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[一時期流行ったアクセスアップの手法です。<br />
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今でもこれを狙っている人もけっこういるみたいですが、そこそこアクセスが稼げているようでした。<br />
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&hellip;&hellip;簡単に説明すると、タイピングミスしやすい文字でサイトを作り上げておきます。<br />
検索エンジンでのタイピングミスはけっこう多くて、一文字違いとか、英数字なのに日本語入力にしていたとか、逆に、日本語なのにローマ字で打っていたとか。<br />
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<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2009/05/post_111.html">あなたの知らないタイピングミスの世界</a><br />
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検索エンジンでは、曖昧な文字はある程度推測して、正確な検索結果を返すように段々と進化してはいますが、まだまだです。<br />
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検索回数の多いキーワードなら、当然そのタイピングミスも多いので、上手くいけばけっこうなアクセスが望めます。<br />
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キーワードをわざと間違ったり、または『キーワードを間違っていませんか？』というようなページを作っておけばいいわけです。<br />
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&hellip;&hellip;アクセスアップの方法としては、残念な部類ですけどね。<br />
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初心者でアクセスが全くないというような人は、試してみてもいいかもしれません。<br />
検証を繰り返す、いい練習にはなるでしょう。<br />
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<a href="http://fanblogs.jp/affiliateshop/">アフィリエイトブログ</a>]]> 
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    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
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